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デミウルゴスのパズル

 冒険王ビィト。キッス。
 『君』の名は?







 密やかな足取りで忍び寄る夜は、もうじき世界を覆い尽くすだろう。朽ちかけた石に囲まれたこの場所は、さぞ色濃い黒が溜まるに違いない。人々の営みはしばしば人家の明かりで象徴されるが、ここに灯りが燈っていたのは遠い遠い昔のこと。今では、沈黙だけがこの場の主だ。
 だがしかし、今宵は些か趣きが異なるようだった。チラチラ揺れる小さな炎が無遠慮に宵闇を照らしている。少年の指先で踊る、小さな炎が。
 小さな炎を放出し続けること、それは意外に調節の難しい技(むしろ火球を練って飛ばす方が簡単だ)だったが、天力のコントロールに長けたキッスにとってはたやすいことだった。荒事に不向きな細い指の上で、灯り代わりの炎(普通のバスターなら松明を用意するシーンだが、キッスには松明よりこちらの方が軽くて楽だった)が揺れる。その揺れ方で空気の流れを感じたのだろう。突然背後から投げかけられた声に驚く様子はなかった。
「何をしている?」
 尖った鋭い声だ。だが、足音の類は一切させずに現れた相手に対して、キッスは驚きも身構えもしなかった。振り返りもしない。
「壁に残された文字を読んでる。ここには壁画があったみたいだ。絵の部分は崩れてしまったけれど、文字はまだかろうじて残っているんだ。後ちょっとで読み終わるから、話があるなら待ってて」
 壁に刻まれた文字は磨耗してところどころ掠れている。だから、できるだけ正確に読み取ろうとして、キッスは真摯な眼差しで文字を追っていた。
 その真剣な様子を見て、スレッドは舌打ちする。
 今夜の野営地は遺跡の中だった。建物は風化しつつあったが、それでもある程度なら雨風が凌げる。だから、少し早いけれど今日はここで足を止めた。夕食も早めに食べて、その後の眠るにはまだ早い時間、スレッドが気がつくと、キッスはいなくなっていた。残った仲間達に尋ねてみると、遺跡を調べているのだろう、と答えが返る。その趣味故に魔人の配下に望まれたキッスの過去を聞いていたスレッドは、キッスの行為に苛立ちを感じた。キッスは天撃に関して天与の才の持ち主であり、図抜けて頭が切れるが、体力面では並みのバスターにすら劣る。それは、本人も周りも承知している彼の弱点だった。だからスレッドは、役にも立たない調べ事をしているぐらいなら、少しでも貧弱さを克服する努力をしろ!と活を入れるつもりでキッスを追ってきたのだった。
 なので、スレッドは、キッスの言うことを聞いてやる気にならず、肩に手をかけて強引に振り向かせた。スレッドはそのぶっきらぼうな態度からすると意外なほどに人の良いところがあったが、彼は同時に厳しかった。
「待ってよ。珍しく政治的な記念文が記されていたから、是非読んでおきたいんだ。最後まで読んだらみんなのところに戻るから」
「お前、その趣味が元で魔人の配下になったというのにどういうつもりだ?そんな役にも立たない調べ事をしているくらいなら・・・・・」
「ストップ。ぼくは『役にも立たない調べ事』をしているつもりはないよ。役に立たせたくて調べ事をしているんだ」
 仏頂面で説教を始めようとしたスレッドを、キッスは遮った。優しい物言いが常であるキッスにしては随分強い口調で(最も、スレッドと喧嘩する時も強い口調だが)。だが、その面に苛立ちの影はなかった。
 スレッドはそれを奇妙だと思った。
 第一印象が悪かったせいと単純に相性の問題で、キッスとスレッドはよく言い争いをする。不動巨人との対戦を経た現在ではお互いに相手の能力を認めているが、こういうことは相性の問題だからそう簡単には変わらない。キッスにはスレッドを何か一言言ってやりたい気持ちにさせる何かがあり、スレッドにはキッスのコンプレックスを刺激するところがあった。だからよく口喧嘩になるが、深刻な事態に発展することもほとんどない(現在は。出会った当初は違ったが)。そんな有様なので、当人達は認めたがらないが、周りは2人の諍いをコミュニケーション手段の一つだと認識していた。
 なのに、皮肉を言われたキッスの反応は、常と違ってひどく静かだった。明るい太陽の下でなら空色に見えるはずの瞳は、小さな炎だけに照らされる今、もっと深くて清冷な色に見える。黄昏時の空の色だ。明る過ぎる太陽の前では隠していた星々を密やかに覗かせてくる刻限の、色。
「・・・・・・スレッド、君は『暗黒の世紀の終わり』ってどういうことだと考えてる?」
「は?いきなり何の話を」
 辺りが暗いせいなのか(いつの間にかもう日は落ちた)感情の見えない常と違う色の瞳に注意を奪われていたスレッドは、唐突なキッスの問いにいつもの皮肉げなスタンスも忘れて素で言葉を返していた。
「大事な話をしたいんだ。だから答えて。君はどう考えている?」
「・・・お前はどう考えているんだ?」
 儚い印象を与える秀麗な顔立ちのキッスが表情を消すと、神秘的な雰囲気を帯びる。月のない暗い星空に吸い込まれてしまいそうだ。託宣を下す巫のような清冽な空気を感じた気がして、スレッドは少し気圧された。
「ぼくはまだ、その問いに対する答えを手に入れていない。でも答えがあるのを知っている。だからこうやって探しているんだ」
「・・・・お前が言っていることの意味がわからん」
 キッスは博識で聡明だが、知識をひけらかして悦に入ることはしない。相手に理解してもらうことだけが目的の彼の説明は、わかりやすいのが常だった。
 だから、この後に説明が来るのだろうと、スレッドはキッスの言葉の続きを待った。叱咤しに来たはずなのに、そんな気は失せていた。ただ、キッスに何らかの意図があるならば共に戦う仲間として知っておきたいと思って、その気持ちでキッスを見つめていた。
 考えを纏める間を稼ぐように数度瞬きした後、手にしていた小さな炎を消して、キッスは話し始めた。
「順を追って説明するよ。少し長い話になるけど、我慢して」
 星の光の下、その空色は夜の色をしていた。



 淡々と、落ち着き払った学者然とした口調で、その言葉は紡がれる。
「現在、人間はこの時代を『暗黒の世紀』と呼んでいる。それはどんなに恵まれた境遇にいる幼い子供でも知っている事柄だ。それほどに、常識だ。そして、この言い方から考えると、現在の状況が人類の歴史の最初から綿々と続いてきたわけではないことは明白だ。なのに、『暗黒の世紀がいつどのようにして始まったのか?』について、知っている人間は少ない。だけど、調べようはある。ぼくは、『ある時突然魔物が増えて凶暴な魔人たちが襲ってきた』と暗黒の世紀の始まりを記した歴史書を何冊か読んだことがある。どの本にも、『突然』と書かれていた。そう、人間は『暗黒の世紀が始まった理由』を知らないんだ。じゃあ、魔人ならどうか?ぼくは全ての魔人を知っているわけではないけれど、古文書の収集をしていた魔人の傍近くに仕えていた経験から断言する。『ほとんどの魔人はその理由を知らないし、気にも留めてない』」
「・・・・そうなのか?」
 暗い夜空を背景に滔々と語るキッスは、少し人間離れしているように見えて、スレッドは瞬きをした。ココに居るのは、何らかの神秘的な存在ではなくただの体力の足りないバスターだ。戦闘時ですら冷静に隅々まで気を配ることができて無防備な体勢で落下する人間を気に掛けることができたけれど、余裕を持って受け止めることはできずにたんこぶを作ってしまうような、凄いのかマヌケなのかわからないバスターだ。
 少し天才なのは認めるが、それでも単なる人間だ。
 自分にそう言い聞かせたスレッドは、眼を逸らしたいという無意識の訴えを退けた。まっすぐ、表情を消したまま語るキッスを見つめる。
「うん。魔人グリニデは、古代の魔人について研究し興味を持っていたけれど、その彼ですら、『暗黒の世紀の始まり』について何の意見も持っていなかった。自身で魔物を作り出そうという発想を持つほどに知的好奇心旺盛な魔人ですら、そうなんだ。他の大多数の魔人なんか、魔人の歴史についてすら知らないと思うよ。彼らはひどく刹那的なんだ。自分自身のルーツにも全く興味がない」
「・・・・全く?」
 スレッドは目を眇めた。キッスの話は目新しく確信に満ちていて、スレッドは少し驚く。人類を守るべく、常に怠らず情報を収集分析しているバスター協会でも、魔人の思考傾向についてこれほどに自信に満ちて断言することはできまい。なのにこの少年は、はっきりとした確信に基づいて話をしている。魔人の配下であった期間、弱い心が逃げ続けていたのとは別のところで、優れた頭脳は思索を進めていたのだ。誰よりも情報量が多いはずの魔賓館館長をもって、『その知力が魔人の脅威である』と言わしめた理由はこの辺りにもあるのだろう。
 決して荒っぽいところのないキッスの声は、けれど闇夜によく響く。
「本当に知らないんだよ。人間なら自分の親や祖先について興味が在るのが普通だ。でも、魔人は興味を持たない。そして、彼らは子を成さない。なのに増え続けている。魔人は、個としては人間よりずっと強力だけれど、星の多過ぎる一部を除いて、チームを組んだ人間に倒せない敵ではない。なのに、魔人の総数が減った感触は無い。それはつまり、魔人は、『誰も知らない方法で、生み出され続けている』ということ。そしてその魔人たちは、『自分のルーツに興味を持たないようにできている』。魔人は一人一人姿形も能力も違う。まるで、『最高のモノを創り上げるために試行錯誤して、思いついたアイデアを片っ端から形にしていっている』みたいに」
「・・・・・・・・お前、それは」
 キッスがこの世界の秘密とでも呼ぶべき大きな物事について語っているのがわかったスレッドの声が、少し擦れた。言語化して突きつけられてみればなるほど最もだと思うが、そこまで考える者は普通いない、キッスはそういうレベルの話をしている。魔人に接する機会が多いのはバスターだが、バスターたちは日々の戦闘を生き抜くことに必死でそこまで考えを纏める余裕がない。学者たちは魔人という存在を肌で知らない。だが、キッスは魔人をよく知り(この世界の人間の中で1番くらいに。上級魔人の配下になって珍重された人間なんて他にいないから)、観察力と分析力に長けている。そのキッスだから言える話だ
「話はまだ続くよ。『星』って変なシステムだと思ったことはない?『8個集めたら王様になれる』なんて誰が決めたんだろうね?そして、我の強過ぎる奴ばかりの魔人が、どうしてあんなに律儀にそのルールに従っているんだろう?『星を得るためには人間を苦しめなくてはならない』なんてルールも、誰が決めたの?王様を決めたいなら、人間に構わずに魔人同士で殺し合いでもして最強の魔人を決めればいいのにさ。それに、現在では魔物は魔賓館でしか作り出せないらしいけど、気の荒い魔人が魔賓館を襲って魔物を強奪したりしないのは何故?・・・・・バスター協会は魔人を、ルール無用で枷のない、己の欲望だけに忠実な生き物だと思ってるみたいだけど、ぼくに言わせれば、魔人は人間よりずっと枷が多い」
 そこで一旦言葉を切って、キッスは空を見上げた。星々は遥か天上から冴えた光を投げかけている。温度を持たないその光は闇の質量に比すると弱く微かで、あまりにも密やかだ。人々を照らす意思も力も、そこには無い。
 スレッドは目を逸らさずにキッスを見つめていた。
「全ての疑問を説明できる仮説が、1つだけある。『意図をもって、最初からルールに従うように設定して、魔人を作り出した存在が居る』という説だ。そう考えれば、魔人が成体で生まれる理由も、ルーツに興味を持たない理由も、ルールに従う理由も、全て説明できる。『暗黒の世紀が始まった理由』を、ぼくはまだ知らない。けれど、『そいつ』が魔人を創り出したのなら、『理由』はきっとある」
「・・・・・・・・お前は、ソレを調べているのか?」
「まだ調べていると言える段階じゃないよ。仮説を積み立ててはいるけれど、決定的な証拠は得ていないからね。でも、古代の魔人と人間が棲み分けして共存していたことは確かなんだ。どの遺跡も歴史書もそう語っている。人類と魔人は仲よくしたことなんてないけど、滅ぼしあう必要はなかったはずなんだ。そして、現代の魔人の生成過程が不明なのも、魔人たちがその過程を気にしないのも、定められたルールに従うのも、魔物が魔賓館だけで作られるようになったのも、暗黒の世紀が突然始まったのも事実だ。だから、世界を意のままに操ろうとしている『誰か』、もしくは『何か』が居ることは確かなんだ。ぼくはその存在を突き止めたい。ビィトのためにも」
「ビィトのため・・・・・」
「うん。暗黒の世紀には始まりがある。なら、終わらせることもきっとできる。けれど、何を持ってして『終わり』というかを、ぼくらはまだ知らない。現在知られている強力な魔人を全て倒したら暗黒の世紀が終わる?そんなわけはない。魔人を創り出せる存在がいるなら、倒された分だけ補充するだろう。それではビィトがどんなにがんばっても終わりはない。人々はビィトに感謝し、畏怖するだろう。けれど、暗黒の世紀は続く。それではダメだ。ビィトの望みは、『暗黒の世紀を終わらせる』ことなんだから」
「・・・・・・・・・・・オレは、そんなこと考えてもみなかった」
 話が最初に戻ってきて、スレッドはキッスの最初の問いの意味を理解した。ビィトの望みは『暗黒の世紀を終わらせる』ことで、キッスはビィトの役に立つために生きているとまで言った人間だ。だから、時に優れた直感を発揮し物事の本質を間違いなく捉えるが基本的にはあまり深く考えないビィトの代わりに、キッスはずっと、ビィトの望みを実現するということがどういうことかを考え続けてきたのだろう。何をもってしたら『暗黒の世紀の終わり』と呼べるか、そんなことは普通のバスターでは考えない。スレッドもまた、その点についてここまで突き詰めて考えてみたことはなかった。ポアラもミルファもそうだろう。けれど、キッスは違った。天撃のコントロールと使い方において他の追随を赦さないキッスだが、彼の凄さは戦闘だけに限ったものっではないのだ。
「わりと皆そうみたいだよ。ぼくは、ぼく以外に同じ考え方をしている人間を知らない。魔人の中にはいそうだと思うけどさ。そして、魔賓館館長シャギーは全ての答えを知ってるような気がしてるけど。ねえスレッド、ぼくはいつか君に言ったね。『ぼくにしかできない何かがある。だから必ずビィトの力になれる』、その言葉の根拠がコレだ。全ての黒幕である『そいつ』に気づいている人間はとても少ない。けれど、『そいつ』を倒さなければ『暗黒の世紀の終わり』は訪れない。だからぼくは『そいつ』が世界に撒いた謎を解いて、『そいつ』を探し出すよ。必ず」
 そう言って、キッスはまっすぐにスレッドを見つめた。 
 空色の瞳は夜を映して真夜中の湖みたいに透明で深い色。そこには、功名心や名誉欲などの利己的な感情も正義に燃える義侠心もなく、ただ誓いだけが在った。
 スレッドは探るように鋭い眼差しでその姿を見つめる。偽りの欠片も含まない、その瞳を。その在り方は健全であるとは言いがたく、自然とも思えず、決して自立などしていないけれど、それでも純粋で。
 いずれキッスはその謎を解くのだろう、と託宣に近いほどの確信をもって、スレッドは予感した。
 スレッドにとって、キッスの第一印象は良くなかった。柔弱に見える容姿だけではなく、己の命に執着が薄そうな振る舞いがスレッドには気に入らなかった。キッスには生きる意欲が欠けている。キッスは、生物の基本義務である、己の命を守り何があろうと生き抜いていく、ということを疎かにしている。キッスの価値を認めた今でも、ソレがたまに目についてスレッドを苛立たせた。今夜のこの問答も演説も、ソレを匂わせている。『ビィトのため』とキッスは何度も口にする。そこに偽りはない。けれど、キッスには『自分のため』がない。自分をちゃんと大切にしない人間が誰かを大切にできるつもりか、とスレッドは腹が立つのだが、こういうことは言葉では伝わらないから苛立ちは燻るばかりだった。

 けれど、真摯な言葉を重ねるキッスを見ていて、スレッドは気がついた。『自分を大切にしない』のではなく『できない』のではないか、と。本質的な性質と過去の経験がその人間の思考回路を形作るが、そうやって確立された考え方というものは、本人でも修正が難しい。だからキッスは、自分自身のためには自分を大切にすることは『できない』が、ビィトが必要だと認める存在なら大切に『できる』のかもしれない。ビィトがキッスを必要とする限り、『ビィトのため』の中には『自分のため』も含まれて、それでやっとキッスは自分自身を大切にしてやれるのだろう。
 その立脚点は健全ではないだろうし自立しているとは言えないが、それでも現在のキッスの精一杯で、この偏りの激しい天才は案外不器用だから他の術を知らないのだ。
 世界の謎を解けても、自分を救う術を知らない天才。ビィトの役に立つことが『キッスのため』ならば、その構図を理解できても打開できないスレッドには、キッスを止める権利も理由もありはしない。
 ましてや、苛立つ理由も。
 思考がそこにまで到ったスレッドは。
「終わったらとっとと寝ろよ。明日、寝不足で歩けないなんていう戯言は聞かんぞ。ビィト戦士団にお前の代わりはいないんだからな」
 とだけ言って身を翻して野営地に向かって歩き出し。
「・・・・・・・見逃してくれてありがとう」
 その背中に向かって呟かれた、小さな声は聞こえなかったふりをした。




 世界を造り替えようと目論んだ『彼』は、真実をバラバラに砕いて隠匿した。だから人々も魔人も『彼』を知らず、『彼』の企みを見抜けず。このままでは世界は『彼』の望んだ形になってしまうはずだけど・・・・・・・・ぼくがいる。ぼくが現れた。ぼくはちっぽけで弱くて正しいことがわからない愚か者だが、それでも『彼』 に気がついている数少ない内の一人だ。
 だからぼくは、『彼』が砕いたピースを集めて繋ぎ合わせ、パズルを解こう。必ず真実にたどり着いて『彼』を見つけ、ビィトの栄光の贄とするべく引きずり出してみせよう。ソレこそが、ぼくがビィトの傍にいる意味で、ソレができたらぼくはもう自分を卑下せず認められるかもしれない。
 だから。
「覚悟しててね、カミサマ」
 闇に落ちたこの呟きは、ぼくからの宣戦布告。

 
 
【おしまい】
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